ZOOM H1

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EOS 7Dをビデオカメラのようにできないか?と試行錯誤しています。
Z-Finderで、かなり近づいたのですが、問題は音声です。
カメラの絞りを動かすと、カタカタ音が音声に収録されてしまいます。
オペレーションの動作音がBODYを伝わってしまっているからだと思われます。
そこで、ICレコーダーをアクセサリーシューにマウントする方法を模索しています。

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安価で手に入りうまくマウントできそうだなと選んだのがZOOM H1

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アクセサリーシューにマウントしてみました。カッコはよい。
結果。
マウントがいけないのか、
ほぼ内蔵マイクと同様にオペレーションの動作音を拾ってしまいます。
ZOOM H1の本体に軽く触れるだけでもカチカチ音が記録されてしまいます。
ヘッドホンアウトを7Dのマイク入力にいれてみました。
ZOOM H1は大丈夫なのですが、
EOS側の音声に
ホワイトノイズが乗ります。
何か対策がありそうなので、要検討です。
今日はこれぐらいに。
テクニカルファームの内田さんが事務所にいらっしゃいました!

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7Dと5D談義で、軽く2時間。

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ネットを見ながら、佐伯と3人で、あーだ、こーだ。
またまだ深いEOS Movieです。
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先日、店頭でのインプレ書きましたが。しっかり実機で比較しています。
7Dと60D見た目はかなり近いですね。

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手前が7D奥が60Dです。
液晶が動かすことが出来る60Dの特徴ですが、個人的にはあまりメリットは感じません。
MovieTube PR HDに載せたとすると。
モニターに映像だしてしまうので、意味がないですからね。
と、思っていましたが、液晶画面がかなりクリアに見えます。あれれ?
7Dよりも、圧倒的にフォーカスがわかりやすい。
7Dや5Dの、カメラが動いた時鈍く見えるニュアンスが無くなり。スッキリしています。
これはいい。
AstroDM3105に近い見え方ですね。
モニターに出す必要が無いならば60Dの方が撮影しやすいかもしれません。
HDMI信号はREC中に。
SDになってしまいました。
EOS kissX4と同じですね、残念。
フェンダーが死んでしまうので、
SignaLcamは非対応です。
あと、
7Dにあった絞りのあおり。
例えば15-85などのEF-Sレンズで、
ズームを動かすとパクパク絞りが動いてしまう現象。は60Dではおきません。
どうやら絞りのあおりはBODYの問題だったようで、対策されている様です。
音声のレベルのメニューも追加されていますね。
写真性能は明確にランク分けされていますが、動画機能は必ずしも上位機種がいい訳ではないですね。
最後発モデルは改善されていますね。
HDMIの出力は、いい基盤を使っているかどうかの差でしょうか?
あえて、つけている差でしょうか?
モニターに出す必要がないならば、60Dはフォーカスの失敗が少ないと思います。
学生には60Dオススメです。
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今日アップデートされました!
Canon EFレンズが帰ってきました!
ヨカッた!
ですね。
本当によかったです。
千葉は雨ですね

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新型カメラ、と言っても。家電量販店にて、20万円前後の新しく発売されたカメラをさわってきました。

動画機能しか見てません。
個人の感想なので、
まずは
Sony α55
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ついにαにも動画機能搭載と。世界のSONYに期待。
あれ?こんなちっちゃい?EOS kissX4よりも小さい?
シャッター近くの人差し指のジョグしかなく、操作性はマニュアルには向かないか?
ちょっとオモチャっぽい印象。正直値段のわりにプラスチック。
キットのレンズ。フォーカスリングなし?先端のズームで伸びた先のヘリを回すという、マニュアルフォーカスはおまけ AFで使用してください!ってことらしい。
コンパクトデジカメの延長の商品ということみたい。
今日一番の残念機種。
隣にはNEX-VG10
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思ったよりコンパクト。ハンディカムにレンズ分が大きくなった感じ。
液晶開くとジョグ。これで全てコントロールする。
SONY OSに使い慣れていれば問題ないとは思いますが、いちいちメニューから入っていくのは面倒ですね。
動画撮影サイズを変える事が出来なくて、断念。
映像出力はHDMIminiしかありません。
画質は店頭ではなんともいえませんが。レンズは値段相応な感じ。
さわってみるも、いい所が見つからない。
OS上に、動画モードと並列に静止画モードが存在していました。
このカメラの形で静止画撮影がんばる人がいるのか疑問。
もっと動画に特化していて欲しかった。
一眼だと音声が良くないでしょ。だからマイクは立派にしましたよ。
と言い訳が聞こえてきそう。
EOS Movieにマイクが付きました。手振れはおさえました。ファイルはAVCHDですよ。
という商品かな。期待していたので、辛口すぎてスイマセン。
EOS60D
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液晶が回転するのが特徴的。
電源の上のモード切り替えが回らない!?何で?
やっと変えられた!何故かプッシュしながら回転する仕組み。
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左が60Dモードロックダイヤル
右が7Dですね。
液晶横の回転ジョグは同軸で上下選択ボタンも兼ねている。親指でクルクルやって、上下プッシュ。慣れが必要かな?
EOSシリーズはクルクルジョグも、ライブビューも機種によってボタンの位置やタイプが様々。一貫性が無いのは?模索しているのか?
グレードによって使いにくくしている?のかしら。
カタログスペックのとうり、液晶はくっきり、7Dより見やすいかも!
無理矢理まとめると
SONYは必ずプロ用の一眼ムービー開発しているはず。一眼と言うより、ツァイスのつくムービーカメラかな。
αはαであって、NEXはあくまで民生機であり、あくまでハンディカムでした。
プロ機に期待します。
EOSはやっぱり5Dの新型!待ってます。
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なぜだ?
iPhoneアプリ
Artemis Director’s Viewfinder
こんな便利なアプリはありません。
EOSシリーズも対応しています。

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ロケハンでもこんな写真が撮影でき、撮影設計にかなり役にたちます。
つまり画角がiPhoneで見れる。
レンズチョイスに一役かっています。
特にドリーの引き場所にはこれを使うとサイズが解りやすく、無駄なレールの引き直しが無くなります。
愛用されている方も多いと思います。
そんな便利なアプリ。
アップデートすると。
レンズチョイスが?あれ?
ツァイスしか選択できなくなってしまいました。
CanonEFレンズが無くなっている。
なぜだ?
3500円もするアプリですが。
これじゃ高い。
Canonからのクレーム?ですか。
何でかしら
次期アップデートで
CanonEFが復活してもらいたいです。
是非。
是非。




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どうしたら使いやすくなるか?試行錯誤の末、こんな形になりました。
Zファインダーは、視度の性能が?
エクステンションは入れない方が見えやすいと結論変更。

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構えると、こんな感じ。
目と両手。さらに肩でホールドできます。
フォーカスをコントロールするには、左手の重みを感じないで操作できます。

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グリップを持たないで、ズームとフォーカス優先すると、こんな感じで持つことができます。
CanonEF24-70mmは重量もあるので肩に重みを分散できるのはかなり安定感があります。

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これならばLiveのステージのあおり撮影もラクチン。片手でも安定感あります。

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正面から
これが唯一の難点。
撮られる側が写真にしか見えない。
これムービーなの?
と言われてしまいそうです。
写真のアームは
NOVOFLEX PISTOCK-C
というものです。
価格は2万円ちょっと。
ここまでいくと、音声もなんとかしたいなぁー
SignaLcam MovieTube PR HD
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先日、system5に行ってきました。

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写真は加藤さん。
Zファインダーは、なかなか入荷しなかった商品。
×2.5と×3の二種類があります。
system5には両方在庫ありとのこと。
迷いましたが、×3を購入しました。

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これが全てです。
エクステンションが3つついています。
パンの耳みたいなやつですね。
色々ためして、1枚エクステンションが見えやすいと結論。

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かなりしっかりした作りになっています。が、外すときのバキッという感覚はかなりビビります。
何度も付け外しするのでやや不安。

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視界は良好です。
残念なのは視度調節の幅が、前よりすぎることです。
最前でやっと視度がきます。
パンの耳3枚では視度が合いません。
実際に使うと。
ライブビューの精度?なのか、フォーカスを何処か見失うときがあります。が、
概ね良好。しかも目でボディを押さえることができ、3点でホールドできます。
安定感はかなりあがります。
サクッと撮影の場合には、かなり有効です。
ロケハン用にいいかな、と
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EOS 60Dが発表になりましたね。
写真性能に関しては明確にグレードの差が付けられていますね。
EOSkissX4 < EOS60D < EOS7D
シャッターだったり。。。差がありますね。
動画性能 EOS Movieに関しては全て1800万画素でDIGIC4
撮影できるサイズも同じです。
ほぼ同じと考えてよいのではないでしょうか?
ハードウエアでは若干違いがあります。
EOSkissX4はEOSMovie撮影時に
HD撮影時のREC時、HDMI出力からSD出力になります。
これは最古発である
EOS5Dmark2も同じです。
EOS7Dは同じくHD撮影時のREC時、HDMI出力からHD出力になります。
これが大きな理由でMovieTube PR HDでファインダー表示が可能になっています。
さて
EOS60DはHDMIからHD信号が出力されるのかしら?
その他のハードウエアでいうと
液晶が
EOSkissX4とEOS60Dは104万ドット
これは92万ドットの5Dよりも7Dよりも実は1Dmk4よりも液晶の解像度があります。
ライブビューで動画撮影するなら、液晶画面が動くEOS60DがNo1かもしれないですね!
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MovieTube PR HD Type2を見にいってきました!
テクニカルファーム訪問はコマーシャルフォトの取材以来、約2ヶ月ぶりぐらいです。
あれあれ?
改良されている部分を5分で発見!
ふむふむなるほど、
ここをあーすると、あれが広がって、4が乗るようになる。なるほど!
ここをオリジナルで作り直すとは!
詳細は写真がないので、想像してください!
まだ開発中みたいです。
Type2はコンバーターやBlackMagickがブラックボックス1つに全て収まり、HDMIケーブルの不具合を極力無くす作りになっています。
断線が起きやすいHDSDI端子もブラックボックスの強度の高い端子からケーブルを取り回すことができます!
スッキリ!シンプル!
写真なくてすいません!
個人的には、ケーブルが沢山でているType1が好きです。かっこイイから。
ビデオカメラとしては、ボディからHDMIを接続するだけ、接続や断線のリスクが少ない簡単Type2。
ありです!
EOS 7D本体のHDMIminiケーブルの保護もマイナーチェンジして良くなっていました!
テクニカルファームの皆さんの日々の開発力に脱帽です!

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テクニカルファーム工房
ここでMovieTube PR HDなどが開発されてます!
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nac に行ってきました!
EOS MovieとARRIの融合です。
全てが高精度で出来ていて、完璧といえるものでした!

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写真は1Dmk4PLマウント仕様、コンパクトプライム。
PLマウント仕様は、ボディの固定。レンズのマウント精度がよく、まさにシネスタイルの撮影には完璧な仕上がりでした。

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これは元々EX-3用に開発された。
ARRI MMB-1です。
EOSにもマッチして、使い勝手が良さそうです。
なんにせよARRIかっこイイです。
15パイのロッドにだかせられますが、
クリップオンで使用できるとのこと、
それは使いやすそうです。
一つだけ残念なのは4×5.65のフィルターが横刺しなことです。
EX-3の鼻マイクにぶつからない工夫とのこと。
なるほど!

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購入を真剣に迷った
ARRI ミニフォローフォーカスMFF-1
リバースも出来ます。
良い!
とても良いものばかりで、とても勉強になりました!
あれ?
ウチの機材にARRI製品一個もない!
潜りか!
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